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安溪鉄観音 清香 2026年春 14.4g
¥2,160
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普洱茶 易武彎弓金竹林 高幹 2025年春 餅1枚
¥38,097
15%OFF
15%OFF
2025年春の普洱茶生茶です。 香りは甘さが強く、南国系の果物にほんのり梅寄りの香りも有ります。 味わいは苦渋味がなく、口の中に強い味わいが戻って来ます。 【お茶の説明】 産地: 勐臘県易武郷曼臘村朱石河村 彎弓金竹林 原料製造年:2025年春 餅茶製造年:2025年春 茶樹の仕立て: 高杆 餅1枚は原料357gから作られています。 ※ まれにではございますが、餅茶の中に竹、稲穂などの異物が混入している場合がございます(完全手作業による製造工程のため)。品質には影響ございませんが、ご了承いただける方のみお求めいただきますようお願い致します。 ※乾燥により重量に多少の誤差がございます。ご了承いただける方のみお求めいただきますようお願い致します。 【普洱茶と晒青緑茶】 晒青緑茶とは普洱茶の原料となる茶葉です。 作り方は、畑から茶葉を摘んで、半日程、日陰に風通しが良い状態で静置し、その後釜炒りを行って殺青します。殺青した後は茶葉を揉捻し、塊の状態でしばらく放置します。温度が下がったら茶葉の塊を解きほぐして、日光で乾燥を行います。 乾燥が終われば晒青緑茶のできあがりです。 この茶葉を元に普洱茶の生餅茶、普洱茶の熟茶などが作られます。 晒青緑茶自体は普洱茶の産地では日常的に飲まれるお茶です。 【おすすめの淹れ方】 1)5~8gに対し、100℃の熱湯150cc程度を注ぎ、1煎目は数十秒程度で捨てます。 2) 2煎目以降もお湯は95~100℃の熱湯150cc程度で、30~60秒くらいでお好みの濃さに調節して淹れてください。 3) 10煎以上はお楽しみいただけます。味わい、香りの変化を楽しんでください。
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西湖龍井 群体種 高叢老樹 全手工 2026年明前頭採 東穆塢産 5g
¥11,880
群体種の明前西湖龍井です。 ■お茶の説明 九曲嶺の麓、東穆塢の美しい風景に育まれ伸ばし放題に育った老樹の群体種。2026年3月にこの希少な茶樹から丁寧に手摘みされ、全工程手作りで作られた西湖龍井は、至高の緑茶と称されるにふさわしい新鮮さと繊細な味わいを誇ります。古木から受け継がれた独特の風味が特徴で、甘く優雅な香りとまろやかで澄んだ飲み口が楽しめます。自然の恵みを最大限に活かした、極上の逸品です。 【茶産地の情報】 西湖龍井の産地は主に浙江省杭州市の西湖区に位置します。西湖周辺ですが、具体的には西湖の西にある丘陵地の龍井村、梅家塢村などの核心生産区になります。この辺りは独特な地理環境と気候条件(森に囲まれている、山は低いが斜面が急、昼暑く夜寒い、霧が出やすいなど)で龍井茶の中でも「色、香、味、形」の品質特徴が特に優れたお茶を産します。 西湖龍井の産地では現在はデジタル管理システムを構築して茶園に対して全プロセスの監督管理を行い、茶園面積と茶生産量の正確な査定を実施しています。生産量に基づいたシールを配布し生産量と流通量が一致するように厳格に管理しています。 今回仕入れた東穆塢は核心産区の西の端に位置し、九曲嶺という山の麓にあります。なぜか高叢の老樹があるちょっと変わった産地です。 【おすすめの淹れ方】 おすすめ茶器:耐熱ガラスのコップ、耐熱ガラスの茶海など 1) 1gに対し、70~80℃の湯150~200cc程度を注ぎます。60秒程度で飲み始めます。他の容器に移して飲む場合は茶葉が浸る程度のお湯は残しておきます。 2) 2煎目以降、お湯は70~90℃の湯を差し湯しながらお飲みください。 3) 味、香りがなくなるまでゆったりお楽しみください。
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西湖龍井 群体種 高叢老樹 2026年明前頭採 東穆塢産 5g
¥10,800
群体種の明前西湖龍井です。 ■お茶の説明 九曲嶺の麓、東穆塢の美しい風景に育まれ伸ばし放題に育った老樹の群体種。2026年3月にこの希少な茶樹から丁寧に手摘みされ、丁寧に作られた西湖龍井は、至高の緑茶と称されるにふさわしい新鮮さと繊細な味わいを誇ります。古木から受け継がれた独特の風味が特徴で、甘く優雅な香りとまろやかで澄んだ飲み口が楽しめます。自然の恵みを最大限に活かした、極上の逸品です。 【茶産地の情報】 西湖龍井の産地は主に浙江省杭州市の西湖区に位置します。西湖周辺ですが、具体的には西湖の西にある丘陵地の龍井村、梅家塢村などの核心生産区になります。この辺りは独特な地理環境と気候条件(森に囲まれている、山は低いが斜面が急、昼暑く夜寒い、霧が出やすいなど)で龍井茶の中でも「色、香、味、形」の品質特徴が特に優れたお茶を産します。 西湖龍井の産地では現在はデジタル管理システムを構築して茶園に対して全プロセスの監督管理を行い、茶園面積と茶生産量の正確な査定を実施しています。生産量に基づいたシールを配布し生産量と流通量が一致するように厳格に管理しています。 今回仕入れた東穆塢は核心産区の西の端に位置し、九曲嶺という山の麓にあります。なぜか高叢の老樹があるちょっと変わった産地です。 【おすすめの淹れ方】 おすすめ茶器:耐熱ガラスのコップ、耐熱ガラスの茶海など 1) 1gに対し、70~80℃の湯150~200cc程度を注ぎます。60秒程度で飲み始めます。他の容器に移して飲む場合は茶葉が浸る程度のお湯は残しておきます。 2) 2煎目以降、お湯は70~90℃の湯を差し湯しながらお飲みください。 3) 味、香りがなくなるまでゆったりお楽しみください。
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西湖龍井 龍井43号 2026年雨前 15g
¥1,836
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九曲紅梅 群体種 2026年春 15g
¥1,836
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野生九曲紅梅 2026年春 10g
¥4,698
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蝋梅九曲紅梅 2025年秋 15g
¥1,782
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桂花九曲紅梅 2025年秋 15g
¥1,782
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普洱茶 易武彎弓金竹林 高幹 2025年春 20g(餅茶崩し)
¥2,511
2025年春の普洱茶生茶です。 香りは甘さが強く、南国系の果物にほんのり梅寄りの香りも有ります。 味わいは苦渋味がなく、口の中に強い味わいが戻って来ます。 【お茶の説明】 産地: 勐臘県易武郷曼臘村朱石河村 彎弓金竹林 原料製造年:2025年春 餅茶製造年:2025年春 茶樹の仕立て: 高杆 餅1枚は原料357gから作られています。 ※ まれにではございますが、餅茶の中に竹、稲穂などの異物が混入している場合がございます(完全手作業による製造工程のため)。品質には影響ございませんが、ご了承いただける方のみお求めいただきますようお願い致します。 ※乾燥により重量に多少の誤差がございます。ご了承いただける方のみお求めいただきますようお願い致します。 【普洱茶と晒青緑茶】 晒青緑茶とは普洱茶の原料となる茶葉です。 作り方は、畑から茶葉を摘んで、半日程、日陰に風通しが良い状態で静置し、その後釜炒りを行って殺青します。殺青した後は茶葉を揉捻し、塊の状態でしばらく放置します。温度が下がったら茶葉の塊を解きほぐして、日光で乾燥を行います。 乾燥が終われば晒青緑茶のできあがりです。 この茶葉を元に普洱茶の生餅茶、普洱茶の熟茶などが作られます。 晒青緑茶自体は普洱茶の産地では日常的に飲まれるお茶です。 【おすすめの淹れ方】 1)5~8gに対し、100℃の熱湯150cc程度を注ぎ、1煎目は数十秒程度で捨てます。 2) 2煎目以降もお湯は95~100℃の熱湯150cc程度で、30~60秒くらいでお好みの濃さに調節して淹れてください。 3) 10煎以上はお楽しみいただけます。味わい、香りの変化を楽しんでください。
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晒紅茶 豆腐寨 2026年春 20g
¥1,296
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安溪金観音 清香 2026年春 14.4g
¥1,620
安渓金観音の清香タイプです。鉄観音ではなく「金観音」です。 種子親が鉄観音、花粉親が黄金桂です。 鉄観音と同じ方向性ですが、強烈な華やかさが特徴です。 【お茶の説明】 安渓金観音の清香タイプは発酵を軽めに作られた烏龍茶で、焙煎はされておりません。 鉄観音と同様の蘭韻と呼ばれる花のような香りが特徴的で、茶葉にお湯を注ぐと辺り一面に花が咲いたかのような香りが漂います。 また味わいも比較的すっきりしておりほんのりとした渋みが感じられます。 7.2g×2パックでのご提供となります。 【茶産地の情報】 鉄観音の産地、安渓は中国 福建省の南の方に有ります。 安渓は昔から鉄観音や黄金桂、本山、毛蟹などの烏龍茶で有名な産地ですが、最近は鉄観音の人気に押されほとんどが鉄観音になってしまいました。 伝統的な祥華、感徳などの産地から龍涓などの新興産地まで様々ありますが、新興産地の方が樹齢が若いからか香りが強いようです。 【おすすめの淹れ方】 1) 1パックに対し、100℃の熱湯150-180cc程度を注ぎ、1煎目は数十秒程度で捨てます。 2) 2煎目以降は90~95℃のお湯150-180cc程度で、30~60秒くらいでお好みの濃さに調節して淹れてください。 3) 4~6煎くらいはお楽しみいただけます。
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鳳凰単叢 桑椹葉 二回焙煎 2025年春 10g
¥2,700
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雲南紅茶 中国紅 2026年春 20g
¥1,782
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雲南紅茶 野生紅 2026年頭春 鳳慶産 20g
¥1,323
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雲南緑茶 螺 2026年春 30g
¥810
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雲南紅茶 経典58 2026年春 30g
¥864
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普洱茶 大雪山 豆腐寨 2020年 餅1枚
¥18,360
15%OFF
15%OFF
2020年春の普洱茶生茶です。 果物の様な甘い香りが特徴です。味わいも苦渋味が弱く、それでいてしっかりした飲み応えの有るお茶です。 【お茶の説明】 産地: 勐庫鎮豆腐寨 原料製造年:2020年春 餅茶製造年:2021年春 茶樹の仕立て: 通常(伸ばし放題、台刈り等無し) 餅1枚は原料357gから作られています。 ※ まれにではございますが、餅茶の中に竹、稲穂などの異物が混入している場合がございます(完全手作業による製造工程のため)。品質には影響ございませんが、ご了承いただける方のみお求めいただきますようお願い致します。 ※乾燥により重量に多少の誤差がございます。ご了承いただける方のみお求めいただきますようお願い致します。 【茶産地の情報】 勐庫鎮は普洱茶の産地の一つで、雲南省でも西の方に位置します。勐庫鎮の市街地でも既に海抜1000mを越えており、全体的に高山地帯に位置しています。 茶畑自体は、メコン川(瀾滄江)に流れ込む支流の一つ勐庫河で削られた山の斜面に作られています。斜面自体はかなり急で、茶摘みは慣れている人でないとできない危険な仕事です。 勐庫鎮豆腐寨は河で削られた斜面の西側、現地では西半山と呼ばれる場所に位置しています。標高は1300-1400mで勐庫河沿いの茶産地としては比較的街に近く、山としては中山に位置します。そのため茶葉は他の産地に比べると安価となります。 【おすすめの淹れ方】 1)5~8gに対し、100℃の熱湯150cc程度を注ぎ、1煎目は数十秒程度で捨てます。 2) 2煎目以降もお湯は95~100℃の熱湯150cc程度で、30~60秒くらいでお好みの濃さに調節して淹れてください。 3) 10煎くらいはお楽しみいただけます。味わい、香りの変化を楽しんでください。
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鳳凰単叢 蜜蘭香 茶虎 烏崠山大庵産 2026年春 10g
¥2,700
鳳凰単叢の蜜蘭香です。 【お茶の説明】 今年は冬が暖かすぎたため、通常の茶摘み時期とは違う春節が終わってすぐに一旦お茶を摘みました。 その茶葉で作られた蜜蘭香 茶虎です。茶虎は茶葉が大きいことを意味します。 蜜蘭香独特のライチやマスカットのような香りはそのままに少しナッツ、ミルクのような感じが有るのが特徴です。 味わいも苦味渋みはあまりなく、すっきりしていながらも奥行き、余韻ともに申し分有りません。 【茶産地の情報】 鳳凰単叢は広東省潮安県鳳凰鎮の付近で作られている烏龍茶です。 非常に香り高く果物や花の香りがし、味はコク、苦みが強いのが特徴です。 産地の鳳凰鎮は町中でも標高400mと比較的高い場所に位置しています。 鳳凰単叢の産地で最も有名で且つ高品質なお茶を生産しているのは「烏崠山」という山です。このお茶は烏崠山の高山部(900m以上)に位置する大庵村のお茶になります。 大庵村は烏崠山の中では北部の方に位置しており、日光の当たり方が他の茶園に比べ弱く、そのためじっくりと栄養を貯めながら育ちます。 そのためか、ここで取れたお茶は独特な大庵特有の風味を感じさせます。 【おすすめの淹れ方】 1)5~8gに対し、100℃の熱湯120cc程度を注ぎ、1煎目は数十秒程度で捨てます。 2) 2煎目以降もお湯は95~100℃の熱湯120cc程度で、15~60秒くらいでお好みの濃さに調節して淹れてください。 3) 10煎くらいはお楽しみいただけます。
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普洱茶 舞霊 冰島湖藤条茶 2022年 25g
¥1,620
2022年春の普洱茶です。 【お茶の説明】 産地: 勐庫鎮冰島湖 原料製造年:2022年春 餅茶製造年:2022年春 茶樹の仕立て: 藤条茶 餅1枚は原料200gから作られています。 【茶産地の情報】 勐庫鎮は普洱茶の産地の一つで、雲南省でも西の方に位置します。勐庫鎮の市街地でも既に海抜1000mを越えており、全体的に高山地帯に位置しています。 茶畑自体は、メコン川(瀾滄江)に流れ込む支流の一つ勐庫河で削られた山の斜面に作られています。斜面自体はかなり急で、茶摘みは慣れている人でないとできない危険な仕事です。 勐庫鎮冰島湖は河で削られた斜面の東側、現地では東半山と呼ばれる場所に位置しています。標高は1300-1400mで勐庫河沿いの茶産地でダム湖からすぐの所を冰島湖として名付けており、超有名な冰島の五寨とは別の所です。そのため茶葉は他の有名産地に比べると安価となります。 【普洱茶と晒青緑茶】 晒青緑茶とは普洱茶の原料となる茶葉です。 作り方は、畑から茶葉を摘んで、半日程、日陰に風通しが良い状態で静置し、その後釜炒りを行って殺青します。殺青した後は茶葉を揉捻し、塊の状態でしばらく放置します。温度が下がったら茶葉の塊を解きほぐして、日光で乾燥を行います。 乾燥が終われば晒青緑茶のできあがりです。 この茶葉を元に普洱茶の生餅茶、普洱茶の熟茶などが作られます。 晒青緑茶自体は普洱茶の産地では日常的に飲まれるお茶です。 【おすすめの淹れ方】 1)5~8gに対し、100℃の熱湯150cc程度を注ぎ、1煎目は数十秒程度で捨てます。 2) 2煎目以降もお湯は95~100℃の熱湯150cc程度で、30~60秒くらいでお好みの濃さに調節して淹れてください。 3) 10煎以上はお楽しみいただけます。味わい、香りの変化を楽しんでください。
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鳳凰単叢 ティーバッグ 烏崠山大庵産 2025年春 6バッグ
¥1,134
大庵産の鳳凰単叢のみで作られた超高品質ティーバッグです。5g入りの紙バッグが6つ入っています。 【お茶の説明】 烏崠山の高山地域の大庵、その特別な環境の恵みを受けた奥深い味わいが特徴の鳳凰単叢を贅沢にもティーバッグにしました。様々な品種をブレンドしており、複雑でありながら重すぎない飲みごたえを楽しめます。香りは控えめですが、口の中で広がる深い味わいを堪能できます。 【茶産地の情報】 鳳凰単叢は広東省潮安県鳳凰鎮の付近で作られている烏龍茶です。 非常に香り高く果物や花の香りがし、味はコク、苦みが強いのが特徴です。 産地の鳳凰鎮は町中でも標高400mと比較的高い場所に位置しています。 鳳凰単叢の産地で最も有名で且つ高品質なお茶を生産しているのは「烏崠山」という山です。このお茶は烏崠山の高山部(900m以上)に位置する大庵村のお茶になります。 大庵村は烏崠山の中では北部の方に位置しており、日光の当たり方が他の茶園に比べ弱く、そのためじっくりと栄養を貯めながら育ちます。 そのためか、ここで取れたお茶は独特な大庵特有の風味を感じさせます。 【おすすめの淹れ方】 1)1バッグに対し、100℃の熱湯80-100cc程度を注ぎ、1煎目は数十秒程度で捨てます。 2) 2煎目以降もお湯は95~100℃の熱湯80-100cc程度で、10~30秒くらいでお好みの濃さに調節して淹れてください。 3) 8煎は余裕でお楽しみいただけます。 【ティーポットの場合】 ※300cc以上入るティーポットを2つご用意ください。 0) 両方のティーポットに熱湯を注ぎ30秒程度温めた後、注いだお湯を捨てます(寒い時期は割れないようにお気を付け下さい)。 1) 片方のティーポットに1バッグ入れ、100℃の熱湯を300cc注ぎます。ティーコージーが有ればかぶせてください。 2) 4分程度したら、もう一方の空のティーポットに注ぎます。 3) カップに注いでお楽しみください。 4) 茶葉によっては2煎目もお楽しみ頂けます。
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福鼎白茶 龍珠 4個入り
¥1,188
福鼎白茶の龍珠(丸く固めたお茶)です。4-6gの龍珠が4個入っています。 【お茶の説明】 福鼎白茶を丁寧に丸く固めた「龍珠」は、見た目の美しさとやさしい味わいを併せ持つ白茶です。 龍の珠を思わせるころりとした形状からその名が付けられ、一粒ずつ扱いやすいのも特長です。 お湯を注ぐと、甘いべっ甲飴のようなやわらかな香りが立ち上り、口当たりは穏やかな渋みと落ち着いたコクが広がります。 一粒約4〜6gで、ゆったりとした時間のお供や、白茶を初めて楽しむ方にもおすすめできる一品です。 【福建省の白茶】 福建省の白茶の製造工程では摘んだ後、室内萎凋と日干萎凋を組み合わせ、茶葉本来の酵素反応を促進します。 その後、炭火または機械で乾燥させることで、長期熟成に耐える品質を実現しています。 【淹れ方】 茶葉: 1個(4-6g) お湯: 90-100℃、100-150cc 時間: 5-30秒 回数: 4-8煎 ※洗茶をお勧めします。
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福鼎白茶 龍珠 2013年 4個入り
¥1,836
福鼎白茶の龍珠(丸く固めたお茶)です。4-6gの龍珠が4個入っています。 【お茶の説明】 丸く愛らしい龍珠の姿に秘められた、10年以上の歳月。2013年製造の福鼎白茶は「一年茶、三年薬、七年宝」の教えを超えて熟成を重ね、べっ甲飴のような甘く奥深い香りへと変化しました。 白茶の名産地・福建省福鼎市で丁寧に作られたこの龍珠は、茶葉を一つ一つ手作業で丸く圧縮成形したもの。 1個で長くゆったりとお茶の時間を楽しめます。 12年の熟成により、苦味や渋味はほぼ感じられず、落ち着いたコクだけが口の中に広がります。白茶が初めての方でも、驚くほど飲みやすく仕上がっています。白茶は時を経るほど価値が高まるとされ、この龍珠はまさにその真髄を体現した一品です。 【福建省の白茶】 福建省の白茶の製造工程では摘んだ後、室内萎凋と日干萎凋を組み合わせ、茶葉本来の酵素反応を促進します。 その後、炭火または機械で乾燥させることで、長期熟成に耐える品質を実現しています。 【淹れ方】 茶葉: 1個(4-6g) お湯: 90-100℃、100-150cc 時間: 5-30秒 回数: 4-8煎 ※洗茶をお勧めします。
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鳳凰単叢 蜜蘭香 大坪産 2025年春 二回焙煎 15g
¥2,160
鳳凰単叢の蜜蘭香です。 【お茶の説明】 蜜蘭香は白葉と呼ばれる品種から作られています。 香りはマスカットやライチ、ものによっては焼き芋のような香りに例えられます。 このお茶は比較的ライチ寄りの甘い香りです。 味わいはかろやかで飲み心地もさっぱりしています。 【産地の情報】 この鳳凰単叢は、広東省饒平県浮浜鎮にある嶺頭村の付近で作られているお茶です。 嶺頭は広東省潮州市饒平県にある地名です。饒平県は場所としては広東省の北東部の端っこにあり、福建省に近いところに位置します。 山間の地に有り、都会からは非常に離れた場所です。そのため空気、水は綺麗で茶園は山の斜面や山を切り開いた場所に作られています。 標高としては400-600mでそれほど高い場所ではありません。 【おすすめの淹れ方】 1)5~8gに対し、100℃の熱湯120cc程度を注ぎ、1煎目は数十秒程度で捨てます。 2) 2煎目以降もお湯は95~100℃の熱湯120cc程度で、10~30秒くらいでお好みの濃さに調節して淹れてください。最初は短めに、徐々に長くしていってください。 3) 5~8煎くらいはお楽しみいただけます。 【ティーポットの場合】 ※400cc以上入るティーポットを2つご用意ください。 0) 両方のティーポットに熱湯を注ぎ30秒程度温めた後、注いだお湯を捨てます(寒い時期は割れないようにお気を付け下さい)。 1) 片方のティーポットに3~4gの茶葉を入れ、100℃の熱湯を400cc注ぎます。ティーコージーが有ればかぶせてください。 2) 4分程度したら、もう一方の空のティーポットに注ぎます。 3) カップに注いでお楽しみください。 4) 茶葉によっては2煎目もお楽しみ頂けます。 【おすすめの淹れ方(冷たいお茶)】 用意するもの ・茶葉2~3g ・500ccくらいの魔法瓶か、ハリオのフィルターインボトルなど(耐熱のもの) ・沸騰したお湯200cc以上 ・氷200g以上(魔法瓶の口に通るサイズ) ・水100cc ・タイマー 1. タイマーを2分にセットしておきます 2. 茶葉を魔法瓶またはボトルに入れます。フィルターインボトル等の場合、タオルなどを巻いて保温出来るようにしておきます。 3. 沸騰したお湯を200ccくらい注ぎます。 4. 2分タイマーをスタートします。 5. タイマーが鳴ったら氷を入れます。 6. 少し放置して氷が溶けるのを待ちます。 7. 好みの量になるように氷と水を注いで満水にして栓をします。 8. 2,3時間ぐらいしたら飲み頃になります。フィルターインボトルなどの場合は冷蔵庫で保冷しておきます。
