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晒青緑茶 大戸賽 古樹 2018年 50g
¥5,967
15%OFF
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2018年に大戸賽で作られた晒青緑茶です。 果物寄りの甘い香りに、力強い味わいが特徴のお茶です。 まだまだこれから変化が期待出来ます。 【茶産地の情報】 勐庫鎮は普洱茶の産地の一つで、雲南省でも西の方に位置します。勐庫鎮の市街地でも既に海抜1000mを越えており、全体的に高山地帯に位置しています。 茶畑自体は、メコン川(瀾滄江)に流れ込む支流の一つ勐庫河で削られた山の斜面に作られています。斜面自体はかなり急で、茶摘みは慣れている人でないとできない危険な仕事です。 【晒青緑茶とは】 晒青緑茶とは普洱茶の原料となる茶葉です。 作り方は、畑から茶葉を摘んで、半日程、日陰に風通しが良い状態で静置し、その後釜炒りを行って殺青します。殺青した後は茶葉を揉捻し、塊の状態でしばらく放置します。温度が下がったら茶葉の塊を解きほぐして、日光で乾燥を行います。 乾燥が終われば晒青緑茶のできあがりです。 この茶葉を元に普洱茶の生餅茶、普洱茶の熟茶などが作られます。 晒青緑茶自体は普洱茶の産地では日常的に飲まれるお茶です。 【おすすめの淹れ方】 1)5 ~8gに対し、100℃の熱湯150cc程度を注ぎ、1煎目は数十秒程度で捨てます。 2) 2煎目以降もお湯は95~100℃の熱湯150cc程度で、30~60秒くらいでお好みの濃さに調節して淹れてください。 3) 10煎くらいはお楽しみいただけます。味わい、香りの変化を楽しんでください。 茶気が強すぎると感じる人は2~3g程度でお試し下さい。
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雲南紅茶 経典58 2026年春 97g
¥2,375
15%OFF
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雲南紅茶 経典58です。 経典58は雲南省鳳慶に有った「雲南省鳳慶茶厰」(現在の?紅グループ)が1958年に開発した紅茶の製法です。 その製法を用いて作られたものがこの紅茶です。 一芽一葉で摘まれ比較的発酵が強く、香り高いのが特徴です。 チョコレートやカカオのような香りも窺えます。
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鳳凰単叢 桑椹葉 二回焙煎 2025年春 50g
¥9,990
26%OFF
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鳳凰単叢の桑椹葉の二回焙煎です。 【お茶の説明】 鳳凰単叢の中でも独自の来歴を持つ希少な品系です。その名に「桑」の字を冠しますが植物の桑とは無関係で、桑という名字の茶農家さんが育てていた独自の茶樹なので「桑椹葉」と名付けられました。 母樹はすでに失われ、現在は挿し木で増やされた樹齢およそ60年の老叢から丁寧に摘み取られています。 香型は黄梔香に分類され、鳳凰単叢としては華やかさを抑えた落ち着きのある香りですが、一口含んだ後には花の余韻が静かに口中へと広がります。 味わいには確かな厚みと奥行きがあり、当店ではその持ち味の良さが出る二回焙煎のみを仕入れています。 慌ただしい日常から離れ、お茶の時間をじっくりと愉しみたい、そんなひとときにふさわしい鳳凰単叢です。 【茶産地の情報】 鳳凰単叢は広東省潮安区鳳凰鎮の付近で作られている烏龍茶です。 非常に香り高く果物や花の香りがし、味はコク、苦みが強いのが特徴です。 産地の鳳凰鎮は町中でも標高400mと比較的高い場所に位置しています。 鳳凰単叢の産地で最も有名で且つ高品質なお茶を生産しているのは「烏崠山」という山です。このお茶は烏崠山の高山部(900m以上)に位置する大庵村のお茶になります。 大庵村は烏崠山の中では北部の方に位置しており、東向きの茶園のため朝は霧で日が当たりにくく西日は尾根で遮られます。そのためじっくりと栄養を貯めながら育ちます。 また烏崠村辺りとは地質が変わり、ここで取れたお茶は独特な大庵特有の風味を感じさせます。 【おすすめの淹れ方】 1)5~8gに対し、100℃の熱湯120cc程度を注ぎ、1煎目は数十秒程度で捨てます。 2) 2煎目以降もお湯は95~100℃の熱湯120cc程度で、5~60秒くらいでお好みの濃さに調節して淹れてください。 3) 10煎くらいはお楽しみいただけます。
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雲南紅茶 経典58 2026年春 100g
¥2,448
15%OFF
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SOLD OUT
雲南紅茶 経典58です。 経典58は雲南省鳳慶に有った「雲南省鳳慶茶厰」(現在の?紅グループ)が1958年に開発した紅茶の製法です。 その製法を用いて作られたものがこの紅茶です。 一芽一葉で摘まれ比較的発酵が強く、香り高いのが特徴です。 チョコレートやカカオのような香りも窺えます。
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鳳凰単叢 桑椹葉 二代目 老叢 烏崠山大庵産 2024年春 二回焙煎 15g
¥2,592
20%OFF
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鳳凰単叢の桑椹葉です。 【茶の情報】 大庵に住んでいた桑さんと言う方が育てていた古樹から増やしたため桑椹葉(桑の実の葉)という名前が付きました。 今ではその母樹は枯れてしまったのですが、これはその2代目の老叢(樹齢60年くらい)のお茶です。 香りは鳳凰単叢としては穏やかな方ですが十分な華やかさを感じます。味わいは非常にクリアで、飲んだ後は涼しげな水辺を想像させるような余韻が口中に残ります。 落ち着いたティータイムや、夜のリラックスした時間のお供にいかがでしょうか。 【茶産地の情報】 鳳凰単叢は広東省潮安県鳳凰鎮の付近で作られている烏龍茶です。 非常に香り高く果物や花の香りがし、味はコク、苦みが強いのが特徴です。 産地の鳳凰鎮は町中でも標高400mと比較的高い場所に位置しています。 鳳凰単叢の産地で最も有名で且つ高品質なお茶を生産しているのは「烏崠山」という山です。このお茶は烏崠山の高山部(900m以上)に位置する大庵村のお茶になります。 大庵村は烏崠山の中では北部の方に位置しており、日光の当たり方が他の茶園に比べ弱く、そのためじっくりと栄養を貯めながら育ちます。 そのためか、ここで取れたお茶は独特な大庵特有の風味を感じさせます。 【おすすめの淹れ方】 1)5~8gに対し、100℃の熱湯100-120cc程度を注ぎ、1煎目は数十秒程度で捨てます。 2) 2煎目以降もお湯は95~100℃の熱湯100-120cc程度で、10~30秒くらいでお好みの濃さに調節して淹れてください。 3) 10煎くらいはお楽しみいただけます。
