蜜蘭香 茶虎!

中国茶専門店 Tea Happiness

ALL ITEM | 中国茶専門店 Tea Happiness

中国茶専門店 Tea Happiness

中国茶専門店 Tea Happiness

  • ホーム
  • 全商品
  • 商品分類
    • お得なセール品
    • 初心者向け
    • 烏龍茶
      • 単叢(鳳凰単叢、嶺頭単叢)
        • 鳳凰単叢
        • 嶺頭単叢
      • 岩茶
      • 漳平水仙
      • 詔安八仙
      • 白芽奇蘭
      • 鉄観音
      • 白毫烏龍
      • 鳳凰水仙
      • 永春佛手
    • 紅茶
      • 小種
      • 単叢紅茶
      • 雲南紅茶(滇紅、晒紅)
      • 漳平水仙紅茶
      • 祁門紅茶
      • 英徳紅茶
      • 九曲紅梅
    • 普洱茶
      • 生散茶(晒青緑茶)
      • 生茶(餅茶)
      • 月光白
    • 緑茶
    • 白茶
      • 雲南白茶
    • 黄茶
    • 書籍
    • 茶器
    • セミナー・お茶会
  • お問い合わせ
  • ブログ
  • 店舗情報
  • アクセス
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記
  • ・会員規約

中国茶専門店 Tea Happiness

  • ホーム
  • 全商品
  • 商品分類
    • お得なセール品
    • 初心者向け
    • 烏龍茶
      • 単叢(鳳凰単叢、嶺頭単叢)
        • 鳳凰単叢
        • 嶺頭単叢
      • 岩茶
      • 漳平水仙
      • 詔安八仙
      • 白芽奇蘭
      • 鉄観音
      • 白毫烏龍
      • 鳳凰水仙
      • 永春佛手
    • 紅茶
      • 小種
      • 単叢紅茶
      • 雲南紅茶(滇紅、晒紅)
      • 漳平水仙紅茶
      • 祁門紅茶
      • 英徳紅茶
      • 九曲紅梅
    • 普洱茶
      • 生散茶(晒青緑茶)
      • 生茶(餅茶)
      • 月光白
    • 緑茶
    • 白茶
      • 雲南白茶
    • 黄茶
    • 書籍
    • 茶器
    • セミナー・お茶会
  • お問い合わせ
  • ブログ
  • 店舗情報
  • アクセス
  • ホーム
  • 全商品
  • 雲南紅茶 経典58 2026年春 100g

    ¥2,448

    15%OFF

    15%OFF

    雲南紅茶 経典58です。 経典58は雲南省鳳慶に有った「雲南省鳳慶茶厰」(現在の?紅グループ)が1958年に開発した紅茶の製法です。 その製法を用いて作られたものがこの紅茶です。 一芽一葉で摘まれ比較的発酵が強く、香り高いのが特徴です。 チョコレートやカカオのような香りも窺えます。

  • 普洱茶 易武彎弓金竹林 高幹 2025年春 餅1枚

    ¥38,097

    15%OFF

    15%OFF

    2025年春の普洱茶生茶です。 香りは甘さが強く、南国系の果物にほんのり梅寄りの香りも有ります。 味わいは苦渋味がなく、口の中に強い味わいが戻って来ます。 【お茶の説明】 産地: 勐臘県易武郷曼臘村朱石河村 彎弓金竹林 原料製造年:2025年春 餅茶製造年:2025年春 茶樹の仕立て: 高杆 餅1枚は原料357gから作られています。 ※ まれにではございますが、餅茶の中に竹、稲穂などの異物が混入している場合がございます(完全手作業による製造工程のため)。品質には影響ございませんが、ご了承いただける方のみお求めいただきますようお願い致します。 ※乾燥により重量に多少の誤差がございます。ご了承いただける方のみお求めいただきますようお願い致します。 【普洱茶と晒青緑茶】 晒青緑茶とは普洱茶の原料となる茶葉です。 作り方は、畑から茶葉を摘んで、半日程、日陰に風通しが良い状態で静置し、その後釜炒りを行って殺青します。殺青した後は茶葉を揉捻し、塊の状態でしばらく放置します。温度が下がったら茶葉の塊を解きほぐして、日光で乾燥を行います。 乾燥が終われば晒青緑茶のできあがりです。 この茶葉を元に普洱茶の生餅茶、普洱茶の熟茶などが作られます。 晒青緑茶自体は普洱茶の産地では日常的に飲まれるお茶です。 【おすすめの淹れ方】 1)5~8gに対し、100℃の熱湯150cc程度を注ぎ、1煎目は数十秒程度で捨てます。 2) 2煎目以降もお湯は95~100℃の熱湯150cc程度で、30~60秒くらいでお好みの濃さに調節して淹れてください。 3) 10煎以上はお楽しみいただけます。味わい、香りの変化を楽しんでください。

  • 西湖龍井 群体種 高叢老樹 全手工 2026年明前頭採 東穆塢産 5g

    ¥11,880

    群体種の明前西湖龍井です。 ■お茶の説明 九曲嶺の麓、東穆塢の美しい風景に育まれ伸ばし放題に育った老樹の群体種。2026年3月にこの希少な茶樹から丁寧に手摘みされ、全工程手作りで作られた西湖龍井は、至高の緑茶と称されるにふさわしい新鮮さと繊細な味わいを誇ります。古木から受け継がれた独特の風味が特徴で、甘く優雅な香りとまろやかで澄んだ飲み口が楽しめます。自然の恵みを最大限に活かした、極上の逸品です。 【茶産地の情報】 西湖龍井の産地は主に浙江省杭州市の西湖区に位置します。西湖周辺ですが、具体的には西湖の西にある丘陵地の龍井村、梅家塢村などの核心生産区になります。この辺りは独特な地理環境と気候条件(森に囲まれている、山は低いが斜面が急、昼暑く夜寒い、霧が出やすいなど)で龍井茶の中でも「色、香、味、形」の品質特徴が特に優れたお茶を産します。 西湖龍井の産地では現在はデジタル管理システムを構築して茶園に対して全プロセスの監督管理を行い、茶園面積と茶生産量の正確な査定を実施しています。生産量に基づいたシールを配布し生産量と流通量が一致するように厳格に管理しています。 今回仕入れた東穆塢は核心産区の西の端に位置し、九曲嶺という山の麓にあります。なぜか高叢の老樹があるちょっと変わった産地です。 【おすすめの淹れ方】 おすすめ茶器:耐熱ガラスのコップ、耐熱ガラスの茶海など 1) 1gに対し、70~80℃の湯150~200cc程度を注ぎます。60秒程度で飲み始めます。他の容器に移して飲む場合は茶葉が浸る程度のお湯は残しておきます。 2) 2煎目以降、お湯は70~90℃の湯を差し湯しながらお飲みください。 3) 味、香りがなくなるまでゆったりお楽しみください。

  • 西湖龍井 群体種 高叢老樹 2026年明前頭採 東穆塢産 5g

    ¥10,800

    群体種の明前西湖龍井です。 ■お茶の説明 九曲嶺の麓、東穆塢の美しい風景に育まれ伸ばし放題に育った老樹の群体種。2026年3月にこの希少な茶樹から丁寧に手摘みされ、丁寧に作られた西湖龍井は、至高の緑茶と称されるにふさわしい新鮮さと繊細な味わいを誇ります。古木から受け継がれた独特の風味が特徴で、甘く優雅な香りとまろやかで澄んだ飲み口が楽しめます。自然の恵みを最大限に活かした、極上の逸品です。 【茶産地の情報】 西湖龍井の産地は主に浙江省杭州市の西湖区に位置します。西湖周辺ですが、具体的には西湖の西にある丘陵地の龍井村、梅家塢村などの核心生産区になります。この辺りは独特な地理環境と気候条件(森に囲まれている、山は低いが斜面が急、昼暑く夜寒い、霧が出やすいなど)で龍井茶の中でも「色、香、味、形」の品質特徴が特に優れたお茶を産します。 西湖龍井の産地では現在はデジタル管理システムを構築して茶園に対して全プロセスの監督管理を行い、茶園面積と茶生産量の正確な査定を実施しています。生産量に基づいたシールを配布し生産量と流通量が一致するように厳格に管理しています。 今回仕入れた東穆塢は核心産区の西の端に位置し、九曲嶺という山の麓にあります。なぜか高叢の老樹があるちょっと変わった産地です。 【おすすめの淹れ方】 おすすめ茶器:耐熱ガラスのコップ、耐熱ガラスの茶海など 1) 1gに対し、70~80℃の湯150~200cc程度を注ぎます。60秒程度で飲み始めます。他の容器に移して飲む場合は茶葉が浸る程度のお湯は残しておきます。 2) 2煎目以降、お湯は70~90℃の湯を差し湯しながらお飲みください。 3) 味、香りがなくなるまでゆったりお楽しみください。

  • 西湖龍井 龍井43号 2026年雨前 15g

    ¥1,620

    龍井43号の雨前 西湖龍井です。 ■お茶の説明 龍井43号は、伝統的な龍井茶の品種改良により生まれた早生種で豆系の香りとバランスの取れた味わいが特徴です。 丁寧に釜炒りされた茶葉は、炒り豆を思わせる香ばしい香りを放ち、味わいは穏やかな渋みと深い滋味が調和します。口に含むと、爽やかでありながらコクのある余韻が広がります。 西湖龍井の伝統を受け継ぎつつ、親しみやすい価格で楽しめる雨前茶は、緑茶愛好家はもちろん、初めての方にもおすすめの一品です。ぜひその奥深い魅力をご堪能ください。 【茶産地の情報】 西湖龍井の産地は主に浙江省杭州市の西湖区に位置します。西湖周辺ですが、具体的には西湖の西にある丘陵地の龍井村、梅家塢村などの核心生産区になります。この辺りは独特な地理環境と気候条件(森に囲まれている、山は低いが斜面が急、昼暑く夜寒い、霧が出やすいなど)で龍井茶の中でも「色、香、味、形」の品質特徴が特に優れたお茶を産します。 西湖龍井の産地では現在はデジタル管理システムを構築して茶園に対して全プロセスの監督管理を行い、茶園面積と茶生産量の正確な査定を実施しています。生産量に基づいたシールを配布し生産量と流通量が一致するように厳格に管理しています。 今回仕入れた東穆塢は核心産区の西の端に位置し、九曲嶺という山の麓にあります。なぜか高叢の老樹があるちょっと変わった産地です。 【おすすめの淹れ方】 おすすめ茶器:耐熱ガラスのコップ、耐熱ガラスの茶海など 1) 3~5gに対し、70~80℃の湯150~200cc程度を注ぎます。60秒程度で飲み始めます。他の容器に移して飲む場合は茶葉が浸る程度のお湯は残しておきます。 2) 2煎目以降、お湯は70~90℃の湯を差し湯しながらお飲みください。 3) 味、香りがなくなるまでゆったりお楽しみください。

  • 九曲紅梅 群体種 2026年春 15g

    ¥1,836

    2026年春の九曲紅梅です。 九曲紅梅特有の梅のような香りがほのかに香る、味わいの良い紅茶です。 【産地の説明】 九曲紅梅産地は主に浙江省杭州市の西湖区に位置し、西湖龍井の産地と被ります。この辺りは独特な地理環境と気候条件(森に囲まれている、山は低いが斜面が急、昼暑く夜寒い、霧が出やすいなど)で龍井茶の中でも「色、香、味、形」の品質特徴が特に優れたお茶を産します。 今回仕入れた東穆塢は核心産区の西の端に位置し、九曲嶺という山の麓にあります。なぜか高叢の老樹があるちょっと変わった産地です。 【基本的な淹れ方】 1. 茶葉3~4gに対し、90~95℃のお湯を150~200ccゆっくり注ぎます。 2. 5~20秒程度で茶海かカップに移し、お召し上がりください。 3. 4~6煎はお楽しみ頂けます。

  • 野生九曲紅梅 2026年春 10g

    ¥4,698

    2026年春の九曲紅梅です。 龍井茶、九曲紅梅の畑は綺麗に均され日本の茶畑と同じようにかまぼこ形に手入れされているのが普通です。 しかし茶畑の周りには森、竹林が残っており、その中にも茶樹がわずかに生えているのです。 その貴重な茶樹から摘んで作ったのがこの「野生九曲紅梅」です。 香りは九曲紅梅の中でも可憐な雰囲気を漂わせ、さらに味わいのすっきりさが抜群です。 中国紅茶が好きな方には是非試していただきたい逸品です。 【産地の説明】 九曲紅梅産地は主に浙江省杭州市の西湖区に位置し、西湖龍井の産地と被ります。この辺りは独特な地理環境と気候条件(森に囲まれている、山は低いが斜面が急、昼暑く夜寒い、霧が出やすいなど)で龍井茶の中でも「色、香、味、形」の品質特徴が特に優れたお茶を産します。 今回仕入れた東穆塢は核心産区の西の端に位置し、九曲嶺という山の麓にあります。なぜか高叢の老樹があるちょっと変わった産地です。 【基本的な淹れ方】 1. 茶葉3~4gに対し、90~95℃のお湯を150~200ccゆっくり注ぎます。 2. 5~20秒程度で茶海かカップに移し、お召し上がりください。 3. 4~6煎はお楽しみ頂けます。

  • 蝋梅九曲紅梅 2025年秋 15g

    ¥1,782

    臘梅で香り付けされた九曲紅梅です。 臘梅は透明感のあるフルーティーな甘さのある香りで、紅茶とも非常にマッチしてお勧めです。 【産地の説明】 九曲紅梅産地は主に浙江省杭州市の西湖区に位置し、西湖龍井の産地と被ります。この辺りは独特な地理環境と気候条件(森に囲まれている、山は低いが斜面が急、昼暑く夜寒い、霧が出やすいなど)で龍井茶の中でも「色、香、味、形」の品質特徴が特に優れたお茶を産します。 今回仕入れた東穆塢は核心産区の西の端に位置し、九曲嶺という山の麓にあります。なぜか高叢の老樹があるちょっと変わった産地です。 【基本的な淹れ方】 1. 茶葉3~4gに対し、90~95℃のお湯を150~200ccゆっくり注ぎます。 2. 5~20秒程度で茶海かカップに移し、お召し上がりください。 3. 4~6煎はお楽しみ頂けます。

  • 桂花九曲紅梅 2025年秋 15g

    ¥1,782

    桂花で香り付けされた九曲紅梅です。桂花はモクセイの一種キンモクセイでどっしりとした花の香りが特徴です。 【産地の説明】 九曲紅梅産地は主に浙江省杭州市の西湖区に位置し、西湖龍井の産地と被ります。この辺りは独特な地理環境と気候条件(森に囲まれている、山は低いが斜面が急、昼暑く夜寒い、霧が出やすいなど)で龍井茶の中でも「色、香、味、形」の品質特徴が特に優れたお茶を産します。 今回仕入れた東穆塢は核心産区の西の端に位置し、九曲嶺という山の麓にあります。なぜか高叢の老樹があるちょっと変わった産地です。 【基本的な淹れ方】 1. 茶葉3~4gに対し、90~95℃のお湯を150~200ccゆっくり注ぎます。 2. 5~20秒程度で茶海かカップに移し、お召し上がりください。 3. 4~6煎はお楽しみ頂けます。

  • 晒青緑茶 豆腐寨 2026年春 20g

    ¥1,188

    2026年に勐庫鎮豆腐寨で作られた晒青緑茶です。 まだ爽やかな「い草」のような香りが支配的ですが、いやみのある香りはなく今後の熟成が期待できます。 味わいも非常にすっきりとしており、飲んだ後は落ち着いた気分になります。 【茶産地の情報】 勐庫鎮は普洱茶の産地の一つで、雲南省でも西の方に位置します。勐庫鎮の市街地でも既に海抜1000mを越えており、全体的に高山地帯に位置しています。 茶畑自体は、メコン川(瀾滄江)に流れ込む支流の一つ勐庫河で削られた山の斜面に作られています。斜面自体はかなり急で、茶摘みは慣れている人でないとできない危険な仕事です。 勐庫鎮豆腐寨は河で削られた斜面の西側、現地では西半山と呼ばれる場所に位置しています。標高は1300-1400mで勐庫河沿いの茶産地としては比較的街に近く、山としては中山に位置します。そのため茶葉は他の産地に比べると安価となります。 【晒青緑茶とは】 晒青緑茶とは普洱茶の原料となる茶葉です。 作り方は、畑から茶葉を摘んで、半日程、日陰に風通しが良い状態で静置し、その後釜炒りを行って殺青します。殺青した後は茶葉を揉捻し、塊の状態でしばらく放置します。温度が下がったら茶葉の塊を解きほぐして、日光で乾燥を行います。 乾燥が終われば晒青緑茶のできあがりです。 この茶葉を元に普洱茶の生餅茶、普洱茶の熟茶などが作られます。 晒青緑茶自体は普洱茶の産地では日常的に飲まれるお茶です。 【おすすめの淹れ方】 1)5~8gに対し、100℃の熱湯150cc程度を注ぎ、1煎目は数十秒程度で捨てます。 2) 2煎目以降もお湯は95~100℃の熱湯150cc程度で、30~60秒くらいでお好みの濃さに調節して淹れてください。 3) 10煎以上はお楽しみいただけます。味わい、香りの変化を楽しんでください。

  • 晒青緑茶 回頭山 2026年春 20g

    ¥2,160

    2026年に勐庫鎮回頭山で作られた晒青緑茶です。 香りはまだまだ出来たてのフレッシュさが支配的で杯に残る甘い香りの強さが今後の成長を期待させてくれます。 味わいは舌、喉に残るじんわりとしたこく、苦味が心地よいです。非常にすっきりとしており、渋みの無さが特徴です。 【茶産地の情報】 勐庫鎮は普洱茶の産地の一つで、雲南省でも西の方に位置します。勐庫鎮の市街地でも既に海抜1000mを越えており、全体的に高山地帯に位置しています。 茶畑自体は、メコン川(瀾滄江)に流れ込む支流の一つ勐庫河で削られた山の斜面に作られています。斜面自体はかなり急で、茶摘みは慣れている人でないとできない危険な仕事です。 勐庫鎮回頭山は河で削られた斜面の西側、現地では西半山と呼ばれる場所に位置しています。標高は1400-1500mで勐庫河沿いの山としては少し低い位置に有りますが、まわりが山の窪地のような場所に位置して日陰になりやすい場所となっています。 【晒青緑茶とは】 晒青緑茶とは普洱茶の原料となる茶葉です。 作り方は、畑から茶葉を摘んで、半日程、日陰に風通しが良い状態で静置し、その後釜炒りを行って殺青します。殺青した後は茶葉を揉捻し、塊の状態でしばらく放置します。温度が下がったら茶葉の塊を解きほぐして、日光で乾燥を行います。 乾燥が終われば晒青緑茶のできあがりです。 この茶葉を元に普洱茶の生餅茶、普洱茶の熟茶などが作られます。 晒青緑茶自体は普洱茶の産地では日常的に飲まれるお茶です。 【おすすめの淹れ方】 1)5~8gに対し、100℃の熱湯150cc程度を注ぎ、1煎目は数十秒程度で捨てます。 2) 2煎目以降もお湯は95~100℃の熱湯150cc程度で、30~60秒くらいでお好みの濃さに調節して淹れてください。 3) 10煎以上はお楽しみいただけます。味わい、香りの変化を楽しんでください。

  • 晒紅茶 豆腐寨 2026年春 20g

    ¥1,296

    豆腐寨で2026年春に作られた晒紅茶です。 【お茶の説明】 2026年春に摘まれた茶葉を紅茶にしたものです。 晒紅茶とは雲南省で作られる乾燥工程を天日で行った紅茶を指します。 加熱工程が無いため酵素が残っており比較的熟成が進みやすいのが特徴です。 香りはまだまだフレッシュがあり、はちみつやオールスパイスのような甘い香りが後からきます。 味わいはしっかりとした渋みと軽い苦みに加え甘さがあり、お勧めの雲南紅茶です。 【茶産地の情報】 勐庫鎮は普洱茶の産地の一つで、雲南省でも西の方に位置します。勐庫鎮の市街地でも既に海抜1000mを越えており、全体的に高山地帯に位置しています。 茶畑自体は、メコン川(瀾滄江)に流れ込む支流の一つ勐庫河で削られた山の斜面に作られています。斜面自体はかなり急で、茶摘みは慣れている人でないとできない危険な仕事です。 勐庫鎮豆腐寨は河で削られた斜面の西側、現地では西半山と呼ばれる場所に位置しています。標高は1300-1400mで勐庫河沿いの茶産地としては比較的街に近く、山としては中山に位置します。そのため茶葉は他の産地に比べると安価となります。 【お茶のうんちく】 この紅茶は、晒紅茶という天日乾燥をした紅茶です。晒紅茶はその乾燥方法から、酸化酵素が完全には失活せず、茶葉に残った状態となります。そのため、長期間保管すると、酵素(お茶の発酵を進める酵素)により徐々に茶葉が変化し香り、味わいも徐々に熟成していきます。 【おすすめの淹れ方】 1)3~5gに対し、100℃のお湯150cc程度を注ぎ、1煎目は数十秒程度で捨てます。 2) 2煎目以降はお湯の温度を落とし、85~95℃の熱湯150cc程度で、30~90秒くらいでお好みの濃さに調節して淹れてください。 3) 5煎くらいはお楽しみいただけます。

  • 普洱茶 大雪山 豆腐寨 2020年 20g(餅茶崩し)

    ¥1,836

    2020年春の普洱茶生茶です。 果物の様な甘い香りが特徴です。味わいも苦渋味が弱く、それでいてしっかりした飲み応えの有るお茶です。 【お茶の説明】 産地: 勐庫鎮豆腐寨 原料製造年:2020年春 餅茶製造年:2021年春 茶樹の仕立て: 通常(伸ばし放題、台刈り等無し) 餅1枚は原料357gから作られています。 ※ まれにではございますが、餅茶の中に竹、稲穂などの異物が混入している場合がございます(完全手作業による製造工程のため)。品質には影響ございませんが、ご了承いただける方のみお求めいただきますようお願い致します。 ※乾燥により重量に多少の誤差がございます。ご了承いただける方のみお求めいただきますようお願い致します。 【茶産地の情報】 勐庫鎮は普洱茶の産地の一つで、雲南省でも西の方に位置します。勐庫鎮の市街地でも既に海抜1000mを越えており、全体的に高山地帯に位置しています。 茶畑自体は、メコン川(瀾滄江)に流れ込む支流の一つ勐庫河で削られた山の斜面に作られています。斜面自体はかなり急で、茶摘みは慣れている人でないとできない危険な仕事です。 勐庫鎮豆腐寨は河で削られた斜面の西側、現地では西半山と呼ばれる場所に位置しています。標高は1300-1400mで勐庫河沿いの茶産地としては比較的街に近く、山としては中山に位置します。そのため茶葉は他の産地に比べると安価となります。 【おすすめの淹れ方】 1)5~8gに対し、100℃の熱湯150cc程度を注ぎ、1煎目は数十秒程度で捨てます。 2) 2煎目以降もお湯は95~100℃の熱湯150cc程度で、30~60秒くらいでお好みの濃さに調節して淹れてください。 3) 10煎くらいはお楽しみいただけます。味わい、香りの変化を楽しんでください。

  • 普洱茶 易武彎弓金竹林 高幹 2025年春 20g(餅茶崩し)

    ¥2,511

    2025年春の普洱茶生茶です。 香りは甘さが強く、南国系の果物にほんのり梅寄りの香りも有ります。 味わいは苦渋味がなく、口の中に強い味わいが戻って来ます。 【お茶の説明】 産地: 勐臘県易武郷曼臘村朱石河村 彎弓金竹林 原料製造年:2025年春 餅茶製造年:2025年春 茶樹の仕立て: 高杆 餅1枚は原料357gから作られています。 ※ まれにではございますが、餅茶の中に竹、稲穂などの異物が混入している場合がございます(完全手作業による製造工程のため)。品質には影響ございませんが、ご了承いただける方のみお求めいただきますようお願い致します。 ※乾燥により重量に多少の誤差がございます。ご了承いただける方のみお求めいただきますようお願い致します。 【普洱茶と晒青緑茶】 晒青緑茶とは普洱茶の原料となる茶葉です。 作り方は、畑から茶葉を摘んで、半日程、日陰に風通しが良い状態で静置し、その後釜炒りを行って殺青します。殺青した後は茶葉を揉捻し、塊の状態でしばらく放置します。温度が下がったら茶葉の塊を解きほぐして、日光で乾燥を行います。 乾燥が終われば晒青緑茶のできあがりです。 この茶葉を元に普洱茶の生餅茶、普洱茶の熟茶などが作られます。 晒青緑茶自体は普洱茶の産地では日常的に飲まれるお茶です。 【おすすめの淹れ方】 1)5~8gに対し、100℃の熱湯150cc程度を注ぎ、1煎目は数十秒程度で捨てます。 2) 2煎目以降もお湯は95~100℃の熱湯150cc程度で、30~60秒くらいでお好みの濃さに調節して淹れてください。 3) 10煎以上はお楽しみいただけます。味わい、香りの変化を楽しんでください。

  • 雲南緑茶 螺 2026年春 30g

    ¥810

    雲南省で雲南大葉種から作られた烘青緑茶(釜炒り殺青、棚乾燥)です。 形状はねじれて丸まっていますが、毛耳は多めです。 【お茶の説明】 芽のみ~一芯一葉で摘まれた若い葉で作られており、ふわふわの産毛(毛茸)に覆われ丸っこい可愛らしい茶葉です。 飲み始めると穏やかな穀物・豆を感じさせる香りから華やかな香りが出てきます。 味わいには大葉種特有の強さが感じられます。 【おすすめの淹れ方】 1)3~5gに対し、80℃の熱湯100cc程度を注ぎ、1煎目は数十秒程度で捨てます。 2) 2煎目以降もお湯は80℃の熱湯100cc程度で、30~60秒くらいでお好みの濃さに調節して淹れてください。 3) 6~8煎はお楽しみいただけます。味わい、香りの変化を楽しんでください。

  • 雲南紅茶 野生紅 2026年春 鳳慶産 20g

    ¥1,323

    雲南省臨滄市鳳慶の野生茶樹(タリエンシス系?)から作られた紅茶です。 バラの様な花の香りと後から来るほんのりとした生木のような香味が特徴です。 【お茶の説明】 2026年の春に大自然の中で摘まれた茶葉を使用した雲南紅茶です。濃厚な花の香りが口の中に広がります。強めの味わいでありながら、しつこさがないため、何杯でもお楽しみいただけます。この紅茶は、自然の恵みを存分に感じられる逸品です。 【産地の情報】 雲南省は中国の南西部に位置し、標高の高い山々に囲まれた茶畑が点在しています。自然環境が豊かで、伝統的な製茶技術と相まって、高品質の茶葉が作られています。 【おすすめの淹れ方】 1) 3~5gの茶葉に対し、100℃のお湯150ccを注ぎ、1煎目は数十秒程度で捨てます。 2) 2煎目以降は、80~90℃のお湯150ccを使用し、30秒から1分程度でお好みの濃さに調整して淹れてください。 3) 4煎以上楽しむことができますので、ゆっくりとご堪能ください。

  • 雲南紅茶 経典58 2026年春 30g

    ¥864

    雲南紅茶 経典58です。 経典58は雲南省鳳慶に有った「雲南省鳳慶茶厰」(現在の?紅グループ)が1958年に開発した紅茶の製法です。 その製法を用いて作られたものがこの紅茶です。 一芽一葉で摘まれ比較的発酵が強く、香り高いのが特徴です。 チョコレートやカカオのような香りも窺えます。

  • 晒紅茶 昔帰 2026年春 20g

    ¥1,404

    昔帰で2026年春に作られた晒紅茶です。 【お茶のうんちく】 この紅茶は、晒紅茶という天日乾燥をした紅茶です。晒紅茶はその乾燥方法から、酸化酵素が完全には失活せず、茶葉に残った状態となります。そのため、長期間保管すると、酵素(お茶の発酵を進める酵素)により徐々に茶葉が変化し香り、味わいも徐々に熟成していきます。 【おすすめの淹れ方】 1)3~5gに対し、100℃のお湯150cc程度を注ぎ、1煎目は数十秒程度で捨てます。 2) 2煎目以降はお湯の温度を落とし、85~95℃の熱湯150cc程度で、30~90秒くらいでお好みの濃さに調節して淹れてください。 3) 5煎くらいはお楽しみいただけます。

  • 雲南紅茶 中国紅 2026年春 20g

    ¥1,782

    【お茶の説明】 このお茶は淹れると淑やかな花の香りが濃密に漂い、甘い香りは強くはありません。 香りとは反対に味わいはすっきりと透明感があり、苦み渋みはあまり感じられません。 午後のゆったりしたひとときを過ごすお供にいかがでしょうか。 【基本的な淹れ方】 1. 茶葉3~4gに対し、90~95℃のお湯を150~200ccゆっくり注ぎます。 2. 5~20秒程度で茶海かカップに移し、お召し上がりください。 3. 4~6煎はお楽しみ頂けます。

  • 鳳凰単叢 桑椹葉 二回焙煎 2025年春 10g

    ¥2,700

  • 陳年掲陽炒茶

    ¥2,160

    潮汕地区の一角、掲陽で昔から作られ昔から飲まれていた炒茶です。 潮汕地区ではフレッシュな緑茶を楽しむ文化は主流ではなく、焙煎が効いたお茶を食後に楽しむ方が多いです。 潮州や汕頭では昔は岩茶や閩南烏龍茶(鉄観音など)が主に飲まれ、それを元に潮州工夫茶が発展してきました。 その中で掲陽は地域的に少し外れており、この現地で作られた掲陽炒茶を飲んでいました。 フレッシュな物も買えますが、今回は貴重かつ稀少な陳年の掲陽炒茶を仕入れることが出来ました。 強い焙煎による香ばしさと年月を経た少しの酸味、そしてまろやかな味わい。 この潮汕地区の現地の味わいを是非とも体験してください。

  • 陳年 安溪鉄観音 2013年春

    ¥2,160

    13年前に作られ、大事に保管されていた陳年の安溪鉄観音です。 年月の味わいを是非お試し下さい。

  • 安溪金観音 清香 2026年春 14.4g

    ¥1,620

    安渓金観音の清香タイプです。鉄観音ではなく「金観音」です。 種子親が鉄観音、花粉親が黄金桂です。 鉄観音と同じ方向性ですが、強烈な華やかさが特徴です。 【お茶の説明】 安渓金観音の清香タイプは発酵を軽めに作られた烏龍茶で、焙煎はされておりません。 鉄観音と同様の蘭韻と呼ばれる花のような香りが特徴的で、茶葉にお湯を注ぐと辺り一面に花が咲いたかのような香りが漂います。 また味わいも比較的すっきりしておりほんのりとした渋みが感じられます。 7.2g×2パックでのご提供となります。 【茶産地の情報】 鉄観音の産地、安渓は中国 福建省の南の方に有ります。 安渓は昔から鉄観音や黄金桂、本山、毛蟹などの烏龍茶で有名な産地ですが、最近は鉄観音の人気に押されほとんどが鉄観音になってしまいました。 伝統的な祥華、感徳などの産地から龍涓などの新興産地まで様々ありますが、新興産地の方が樹齢が若いからか香りが強いようです。 【おすすめの淹れ方】 1) 1パックに対し、100℃の熱湯150-180cc程度を注ぎ、1煎目は数十秒程度で捨てます。 2) 2煎目以降は90~95℃のお湯150-180cc程度で、30~60秒くらいでお好みの濃さに調節して淹れてください。 3) 4~6煎くらいはお楽しみいただけます。

  • 安溪鉄観音 清香 2026年春 14.4g

    ¥2,160

CATEGORY
  • お得なセール品
  • 初心者向け
  • 烏龍茶
    • 単叢(鳳凰単叢、嶺頭単叢)
      • 鳳凰単叢
      • 嶺頭単叢
    • 岩茶
    • 漳平水仙
    • 詔安八仙
    • 白芽奇蘭
    • 鉄観音
    • 白毫烏龍
    • 鳳凰水仙
    • 永春佛手
  • 紅茶
    • 小種
    • 単叢紅茶
    • 雲南紅茶(滇紅、晒紅)
    • 漳平水仙紅茶
    • 祁門紅茶
    • 英徳紅茶
    • 九曲紅梅
  • 普洱茶
    • 生散茶(晒青緑茶)
    • 生茶(餅茶)
    • 月光白
  • 緑茶
  • 白茶
    • 雲南白茶
  • 黄茶
  • 書籍
  • 茶器
  • セミナー・お茶会
BLOG
  • 保存
  • シェア
  • LINE
  • ポスト
Instagram
フォローする
X
フォローする
Facebook
フォローする
Ameba
フォローする
PAY ID
PAY IDアプリ
フォローする
Instagram
X
Facebook
ameba
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記
  • 会員規約

© 中国茶専門店 Tea Happiness

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • お得なセール品
  • 初心者向け
  • 烏龍茶
    • 単叢(鳳凰単叢、嶺頭単叢)
      • 鳳凰単叢
      • 嶺頭単叢
    • 岩茶
    • 漳平水仙
    • 詔安八仙
    • 白芽奇蘭
    • 鉄観音
    • 白毫烏龍
    • 鳳凰水仙
    • 永春佛手
  • 紅茶
    • 小種
    • 単叢紅茶
    • 雲南紅茶(滇紅、晒紅)
    • 漳平水仙紅茶
    • 祁門紅茶
    • 英徳紅茶
    • 九曲紅梅
  • 普洱茶
    • 生散茶(晒青緑茶)
    • 生茶(餅茶)
    • 月光白
  • 緑茶
  • 白茶
    • 雲南白茶
  • 黄茶
  • 書籍
  • 茶器
  • セミナー・お茶会
ショップに質問する